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【魔法の言葉でヒーリング】我が子へ 母より

2015年01月31日
淡路紀世子hp 作
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心配でしょうがないという方・・
その人のことを想像しながら 
この魔法の言葉を唱えてみましょう。

ヒーリングが起きるのかもしれません。


10何年も変わらない「ふへんなもの」

2015年01月31日
紀世子のつぶやき
淡路紀世子HP

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光の言葉セラピーの上級編の講座していた。
いつものように 上級で教えていきたい技術、のところで
白板に向かい "説明書き"をしていた・・

ふわっと・・「なんて幸せなんだろう」って感じた。
私・・・10何年・・おんなじこと伝えている。
私は・・変らず 変えることなく 
この教科書で 光の言葉セラピーの技術を 伝えている。
それって すごいことだなぁ・・
「不変」なもの という言葉が浮かんだ。
ふへんという感じはどう書くのだろうか。
不変 普遍 不偏 どれもいい感じ。

そして・・・今 ここで 学んでいる名古屋地区の参加者は・・
昨日とか先週とかで 基礎編を学んだ方ではない・・
たまたまだけれど・・偶然・・
皆が 10何年前に光の言葉セラピーの基礎編を学んだ方たちなのだ。

そして・・この10何年の時空を超えて
 「その続きを」と学びに来てくれたのだ。

"それって すごいよ"

だって・・私だって・・変っていったのかもしれない・
またその続きをと思ってても 
もう その講座も「へんげ 」して・・
なくなってしまっていたかもしれない・・

みんな 教える側は、創意工夫して・・
どんどん進化していくヒーラー養成講座を見かける・・

私のは・・変らないなぁぁ・・
それって・・変わりようがないんだ・・
だって・本当のことだし・最初から これら教えているセラピーは・・
私にとって 変りようもないもの・・
ふへんなものなのである。

つまり これからも 未来、 変ってはいかないものなのである・・

私はそれをやり続けてきていたのだな・
それって すごいゾ・って 今頃 感じる。

そして・・・10数年だっても 
その続きをこうして受け取ってくれる皆さんも 
凄いゾって思った。

今回の名古屋では 別の日にワークもしたけれど・・
やっぱり・・・そういう人だらけだった・
「10年ぶりに受けに来ましたよ」って感じ・・

嬉しかった。

そして・・ふと ルキアの力を見た気がした。
あれは・・12年前の出来事だったから。

辛い気持ちが丸ごと光の気持ちに変わっちゃった

2015年01月04日
倉敷市 セラピールームHARMONYのみほさんが
ブログで話していたこと 転載します。

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気持ちを引きずったり、腹が立ったりするのって・・
実は、自分の中に原因があるのです。
だから、昨日、自分が感じた気持ちについて、
セラピーで探ってみる事にしました。

インナーチャイルドだと思っていたのですが、
光の言葉セラピーでやってみることに・・
不思議ですね~
きちんと気持ちが出てきます。
子ども時代の気持ちが蘇ってきました。

大人は自分の都合で、子どもに感情をぶつけたり、
自分の寂しさを子どもに歪んでぶつけたり・・
そういう・・気持ち。
小さな子どもは、その本質が見えているので、
いくら大人がそれを隠して正当化して正しい事みたいに
子どもにぶつけても・・
それは、大人自身の寂しさとか、苛立ちとか切なさであると・・
分かっているんです。


大人自身の問題を子どもにぶつけて、
ぶつけられた子どもは、大人に対する優しさから、
悲しみや寂しさを小さな胸で抱え込んでしまう。

それらの悲しみは、本来・・こどものものではないのです。
本来、自分が抱えるべき物では無かった物を、
今日・・手放せました。

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子ども時代のトラウマだよなーと感じている出来事、
繰り返し抱えてしまう悲しみや苛立ち・・
頭で分かっていても、
どうしていつまでも気持ちがスッキリしないんだろう・・・
そんな時、光の言葉セラピーって、
あっという間に修復できるんだよなぁ~


本当に・・素敵なヒーリングの時間をいただけました。

感謝感謝。

辛い気持ちが丸ごと光の気持ちに変わっちゃった

ココロから、ありがとうございます。