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鍵から柿へ 濁点がとれた話

2013年11月14日
◆(淡路紀世子)
生活の中で 言葉を読み取り きらきらにする。
生活の中での物質化現象に 
背中押されて勇気と決断を起こせた話


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フェイスブックでも 
光の言葉セラピーオフィシャルページの公開したら 
あっちからも こっちからも 
いいねボタンがいっばいで・・
キラキラと お星さまが降ってくるかのよう・・
お祭りのようです・・
とても うれしい。

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数日前にきょとんとしたこと。

お店を開けるのを頼まれたある日 
店に着いて鍵を忘れてきたことが発覚。
自宅に戻ると 鍵付き郵便ポストの中に大きな箱が入っていた。
ピルのポストだから 鍵あけないと入れられないはず。
なのに 入っていて 鍵もかけられていた。

鍵がなくて 開けられなかったのだけれど・・
その一方で
鍵なくても開けられていた ことを見た私って・・。


これって なんなのだ・・?

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そして 数日後
今 ほんの少しだけ わかったこと。

今 やってきた言葉♪


鍵がなくても開けられることもあるよって・・言われた。

鍵ってどんな役目なのだろうか・・・

一生懸命 開かないように 鍵をしていても
あいてしまうものは あいてしまうのだ・・

開くのだ。
すべては開かれていくのだ


開いた箱の中身は カキ(柿)だった・・

濁点がとれた・・
にごった・・点 がとれた・・


晴れて 公開♪

人生ってそんな感じ。

光の言葉セラピーオフィシャルページ 晴れて公開です。

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光の言葉セラピーのオフィシャルページを10月に作り始めました。
いつ 公開しようかなぁと ドキドキしていました。

軸、方向性、このオフィシャルページが どんな意味となるか・
いろいろと迷い 考え うろうろとしていました。

そんな中・・みんなからの いろんな言葉も舞い込んできて
物質化現象(鍵と柿)もいろいろと起こり・・晴れて 公開することにしました。

私 紀世子も・・「勇気」「決断の覚悟」とか・・使っています・・・・