サイトマップ

仕事場で活用しています。

  1. HOME >
  2. 学ぶ >
  3. 仕事場で活用しています。
ヒーリングって 癒しっていう日本語になるのかな
光の言葉セラピーが触れている部分は 「目に見えない世界」のことかもしれない
でわ 「目に見える世界」ってと考えてみると 医療・・医学かもしれない・・

私たち人間は 見えない世界からも 見える世界からも影響を受けている。
ひとつの悩み(心の病気)、ひとつの肉体的症状(肉体の病気)は 
半分は医療(見える世界)からと
残り半分はこちらの側のヒーリング( 見えない世界)から 
取り組むことより より効果的な結果になるのかもしれない。

光の言葉セラピーを学び 現在の仕事に活用したいと思ってくれている方々がいます。
医療関係者も 学校の先生など 多く参加してくださっていて・・
とっても うれしく思います。(淡路紀世子)

・・・・・・・・・
講師 淡路紀世子の講座受講された方の感想を 載せています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆完成度の高い技法だとつくづく思います(医療現場から)
-----
個人医院を経営されているお医者さんの話
ご自分の医療現場で いろいろな症状で 訪れる患者さんへ
治療とともに 光の言葉セラピー・インナーチャイルドなど

を活用されています。
--------
紀世子さん、こんばんは。Yです。
ワークの受付、ありがとうございました。
次回 お会いできるのを楽しみにしております。

外来で、不眠症の方に「光の言葉セラピー」をさせていただきました。
2週間後、「あれから1時間半余計に眠れるようになりました。」と、

大変感謝しておりました。この彼は、10年近く不眠症に悩まされており、
いつも睡眠薬をいくら飲んでも、2時間半か3時間しか眠れないと、

嘆いていた糖尿病の方です。4,5時間連続して、眠れるように

なったそうです。ありがとうございました。

慢性腰痛の女性は、今日が2回目の「光の言葉セラピー」でした。
長い間、お婿さんに来てくれたご主人に我慢しており、
その我慢が腰痛として出ていることに、前回気づきました。
それをご主人に話したところ、そんなことは全然気づかなかったと、

いたく感動したそうです。
痛みはまだ変わらないといっておりますが、顔つきはまったく変わって、

明るく輝いておりました。
今回は、今までに3回手術を受け、そのたびに再発を繰り返し、

不安と恐怖が募っていることが出てきました。
そして、頭の中ではいつも「心配」を、考え続けていました。
今日は、それらがすっかり取れて、すっきりしたといって帰りました。

毎回、毎回のセラピーを本当に楽しみにしている様子です。

土曜日は、うつ病の女性が「インナーチャイルド」

を希望して参ります。
「光の言葉セラピー」と自分に光を入れるエネルギーワークを行い、

少しずつ元気を取り戻してきたところです。
本人から、「母親との関係を改善したい」と希望して、

インナーチャイルドセラピーをすることになりました。
「光の言葉セラピー」は、本当にパワフルな技法です。
そして、完成度の高い技法だとつくづく感じます。

とにかく症例を重ねて、技法の持つ高い効果を引き出したいと、

思っております。
ありがとうございました。

(2通目から)
今まで、いろいろなヒーリングやカウンセリングなど

試してきましたが、
これほど効果のある技法は、初めてです。
これからが 本当に楽しみです。
これからも よろしくお願いいたします。

・・・・・・・・・・・・・・・・


☆心がふるえました。(教育の現場から)

こんにちは、きよこさん。 Mです。
今日は、2学期にあった出来事を きよこさんに聞いていただきたくて 

メールしました。
私は、学校の非常勤講師をしています。
2学期に 不登校気味の 男の子〈A君)と向き合う仕事をしました。 ・・・
1学期の最後の方は、ほとんど学校にこない状態で、

たま~に来ても、保健室登校だったそうです。

◎月に、A君と初めて会ったときは、じろーっとにらまれたんですが、
保健室の掃除をし始めたのをきっかけに、おしゃべりをして、

少しうち解けることが出来ました。
A君は、教室に行くのを嫌がり、学習することを全て拒否し、
マンガやゲームを学校に持ってきて、勝手に一人でする・・・
嫌なことがあったら 大きな声を出して、逃げる・・・と、

なかなか、一筋縄ではいかない 子どもでした。
(家庭も、チョッと複雑で、傷ついてる感じを受けました)

表面だけ見ていると、「どうしょうもない・・・」んだけど、

優しいところもいっぱいあって、根は、とってもいい子です。
さて、どうしたもんかな・・・
と色々試行錯誤で接している時に、
きよこさんの光の言葉セラピーの講座に出会いました。

それまでも、尊敬する先輩の先生には
「自分を信じてがんばって!」
「その子に、何かさせようとか思わずに、

寄り添ってたら見えてくることがあるはずだよ・・」
と、アドバイスをもらっていました。
(その先生に、精神世界のことを 初めて教わったんです)
それも、私の支えになっていました。
が、光の言葉セラピー講座で教わった、オープンクエッスチョンや、

A君のイライラが体のどこにあるのか探る・・・
などをして 彼と接していくと、
それまで、ただ怒って逃げるだけだったのが、言葉で、

返事をしてくれるようになりました。

ただ、私も、感情に任せて、
「いつまでも、逃げてるんじゃない!!!」
と、怒鳴ったこと、
そう、あれは本当に怒鳴ったと言う言葉がぴったり・・・

のことも ありましたが・・・。
けど、基本は、A君の魂に話し掛けるようにしていました。

そこで、「相手も自分も信頼する」っていう、

きよこさんとのメール交換で気づいた、言葉が生きてきました。
信頼して待つ・・ということは、言葉では簡単でも 

なかなか実行するのは 苦しかったです。
そうこうするうちに、12月、職員の先生方も、A君と私の様子をみて、

A君によく声をかけてくれるようになりました。
A君のように教室に入りずらい子どもたちへの、体制も整い始め、

A君は、ほとんど学校にくるようになりました。
学習も、少しずつですが、やるようになりました。
最終日、〈2学期の終業式の日)A君が
「今まで、ありがとうございました。」
と言ってくれた時は、心が、ふるえました。

きよこさんに、お会いすることが出来て 本当に良かったです。
感謝、感謝!!です。
で、ここで きよこさんがおっしゃてた
「ヒーラーは、、えらくも何ともないです。」
って言葉を思い出し、
「わたしは、この子から色々学ばせてもらった」
って、A君にも 
感謝しています。
今までの私だったら、「どー、わたしって、えらいもんでしょ!」
なんて、勘違いしてたと思います。
「子どもから学ぶ」と言う姿勢で、これからも歩んでいきたいと思います。
  
----
追記
----
きよこさん、すごいです。何がって・
この、A君の他にも、数人の子どもに「光の言葉」で、悲しみや、

不安が 体のどこにあるか 
聞いてみたら みんな ちゃーんと 「胸」とか「お腹」って 

答える〈その部分に手を当てる)んです。
それも すぐに・・・。
正直、半信半疑〈きよこさんごめんなさい)であった私は、
子どもの感覚の鋭さに、神聖なものを感じ、心をただされました。
子どもは、頭では分かってなくても、心が知ってるんですね。
それに、しっかりと向き合える自分でいなくては、と思います。

おおらかで、きよこさんのように、人を批判することなく、

温かい視線で見守れる人になりたいです。
今年は、手間隙かける生き方を・・・って思ってます。

・・・・・・・・・・・・・・